桜が終わりモッコウバラの白が景色を受け継ぎました。
House of Pottery
2026年4月19日
Roses (白いバラたち)
2026年4月16日
Day Trip (原村へ)
午後から雨との予報。本日の富士見及び原村地方は曇り。気温は12度。セーターを着こんで打ち合わせに臨みました。
打ち合わせの間は車で待機。良い仔で待っていました。
原村のS邸。長い冬の間にこんなに可愛い擁壁ができていました!
2026年4月11日
April Garden (4月の庭)
昨夜の嵐で庭はどうなったかしらと心配したけれど春生まれの植物たちは風雨をものともせず元気に朝を迎えました。
ちょっとの間に宿根草たちの初夏の準備で地面は埋め尽くされました。
ポタリーの敷地内のいたるところで咲き誇っているのでもしこの花をご自宅に迎えたい方がいらしたらお分けいたします。お気軽のお声掛けください。
今年初めて咲いたフラチラリア。1本でこの存在感。これからアリウムたちが続々咲き始めるので今だけ存分に姿を楽しみます。
The garden has awakened from its winter sleep. Suddenly all the plants begin to grow, covering the ground with their fresh leaves.
2026年4月9日
New season (新緑の季節)
鎌倉山の桜も終盤を迎えました。今年も楽しませてくれてありがとう!
The cherry blossoms are fading, scattering pink petals across the ground, leaving us delighted by the trace of spring.
代わりに咲き始めたのはモッコウバラ。昨年は4月20日過ぎに咲きだしたから今年は2週間も早く開花しました。毎年少しずつ早くなるのは温暖化のせいかしら。
中国生まれのWhite Banksia Rose(バンクシー)。モッコウバラの開花とともに鎌倉山では新緑が始まります。昼の時間が長くなり日々暖かくなる爽やかな季節の到来。同時にお庭仕事が忙しくなる時期でもあります。次回はお庭をご紹介しますね。2026年4月5日
The traditional English sweets (イギリスのお菓子)
ポタリーのカフェ。英国のフードを紹介してます。イギリスのホームメイドらしくシンプルで飾り気はないけれどしっかりした存在感のあるお菓子はお客様たちにもご好評いただいています。
おまけの写真。
近年のスコーンブームに続きイギリス菓子の人気が上昇中とのこと。人気に乗じて先日はキャロットケーキの取材を受けました。
キャロットケーキ。名前の通り人参がたっぷり入ったお菓子です。作り方によってお味も千差万別ですが中身がどうであれ共通したポイントは人参の刻み方かなと思います。人参をふわっと削れたらほぼ成功。
ポタリーカフェの定番のケーキをぜひお試しください。
Recently the traditional English sweets have been attracting attention. They are quietly becoming popular among Japanese women. Their simplicity makes them easy and enjoyable to try.
昨夜の春の嵐が作った花筏。今年の桜もあっという間に終わりそうです。花吹雪の鎌倉山へぜひお運びください。
2026年4月2日
Evocative words (桜に纏わる日本語たち)
花冷えの朝。昨夜から降り続いていた雨は夕方になってようやく上がりました。花曇りではありますが数日ぶりにしみじみ桜鑑賞。
本当にゴージャスな木ですね。
Japanese has many evocative words connected to cherry blossoms. Hanabie describes the chilly air during blossoms season and Hanagumori refers to the soft, cloudy skies that often accompany the flowers in bloom.
2026年3月29日
Dog as a friend (ルーカス登場)
桜の開花に伴いお花見散歩のお客様で大賑わいの鎌倉山です。今日は可愛いゲストを迎えポタリーは一段とにぎやかになりました。
食べ物に異常に反応するところはそっくりです。
Being with us is the most natural way for dogs to comfort us. They don’t try to fix us, they just stay. That quiet companionship is often the deepest kind of healing.
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