ハウスオブポタリーショップをオープンして今年で35年。当初はIden Pottery (アイデンポタリー、現在閉窯)の商品を中心に運営していましたがその後様々なアイテムも加わりお店は画期的に変化してきました。
今年は10社のお仲間が個性たっぷりのお品を持参し皆様へご紹介します。どうぞお楽しみに。
英国展
日時 6月19日(金)13:00-17:00
6月20, 21日(土、日)11:00-17:00
場所:ハウスオブポタリーショップ&カフェ
ハウスオブポタリーショップをオープンして今年で35年。当初はIden Pottery (アイデンポタリー、現在閉窯)の商品を中心に運営していましたがその後様々なアイテムも加わりお店は画期的に変化してきました。
毎年2回開催される湘南Tサイトの蚤の市。8年ぶりに参加しました。お天気に恵まれ最高のフリマ日和。
開場前からワンちゃんとのお散歩途中の方たちにお声をかけられ和やかな雰囲気でオープン。ゆったりした空気感は湘南ならではです。イベントを開催するとき一番心配なことは集客とお天気ですが今回はどちらもクリアーしたくさんのお客様をお迎えできました。
ポタリーの看板犬バーティの一日。お店に出勤してからは大抵この窓から外を通る人や犬を眺めてます。
眺めることに飽きるとすぴーっとベッドでお昼寝。
ロンドンに来ると必ず立ち寄るRoyal Opera House(ロイヤルオペラハウス)。
正面のガラスの大きなコンサーバトリーはコベントガーデンマーケットで利用されていた旧フローラルホールを移築したものです。解体撤去されオペラハウスでアップサイクルされました。古いものを大切に使う精神はイギリスの至る所で見られます。
6月のポタリーガーデン。今年は5月のGW直後にイギリスへ出張したためロマンティックなバラたちの饗宴を見逃してしまいました。月末に帰国すると庭は様相を変え夏の花たちにバトンを渡したようです。
London北西部で築150年のビクトリアンフラットに在住の友人、フォガティ洋子氏。オペラの評論を書きお教室で様々な演目の講義をする先生です。
一つのマンションの地下からロフトまで4階分を分割し1フロアごとアパートとして使用する形態はイギリスではよく見かけます。正面右側のドアが洋子先生の家です。