アンティークを求めてイギリスへ。今回の旅で持ち帰った陶器のフットバスはほぼ3年かけて荷造りをしたお品です。長い間待っていてくれたビクトリアウェア社のポットは今ポタリーショップに鎮座しています。
毎日眺めて楽しんでいます。
置いてあるだけで圧倒的な存在感ですが落ち着いたらお花を入れた姿を見てみたいなと思っています。
アンティークを求めてイギリスへ。今回の旅で持ち帰った陶器のフットバスはほぼ3年かけて荷造りをしたお品です。長い間待っていてくれたビクトリアウェア社のポットは今ポタリーショップに鎮座しています。
ハウスオブポタリー恒例の英国展、無事に終了しました。天候不順の週末でしたがたくさんのお客様にお運びいただき嬉しかったです。心よりお礼申し上げます。
The annual English Fair at House of Pottery has come to a successful close. It was truly enjoyable three days. We are grateful to everyone who joined us. Thank you for coming and hope to see you again soon!!!
ハウスオブポタリーショップをオープンして今年で35年。当初はIden Pottery (アイデンポタリー、現在閉窯)の商品を中心に運営していましたがその後様々なアイテムも加わりお店は画期的に変化してきました。
毎年2回開催される湘南Tサイトの蚤の市。8年ぶりに参加しました。お天気に恵まれ最高のフリマ日和。
開場前からワンちゃんとのお散歩途中の方たちにお声をかけられ和やかな雰囲気でオープン。ゆったりした空気感は湘南ならではです。イベントを開催するとき一番心配なことは集客とお天気ですが今回はどちらもクリアーしたくさんのお客様をお迎えできました。
ポタリーの看板犬バーティの一日。お店に出勤してからは大抵この窓から外を通る人や犬を眺めてます。
眺めることに飽きるとすぴーっとベッドでお昼寝。
ロンドンに来ると必ず立ち寄るRoyal Opera House(ロイヤルオペラハウス)。
正面のガラスの大きなコンサーバトリーはコベントガーデンマーケットで利用されていた旧フローラルホールを移築したものです。解体撤去されオペラハウスでアップサイクルされました。古いものを大切に使う精神はイギリスの至る所で見られます。
6月のポタリーガーデン。今年は5月のGW直後にイギリスへ出張したためロマンティックなバラたちの饗宴を見逃してしまいました。月末に帰国すると庭は様相を変え夏の花たちにバトンを渡したようです。