ポタリーの看板犬バーティの一日。お店に出勤してからは大抵この窓から外を通る人や犬を眺めてます。
眺めることに飽きるとすぴーっとベッドでお昼寝。
動物には体内時計があるのですね。
そしてものすごい地獄耳でもあります。姿が見えないうちから家人が帰ってきたことが分かるのもすごい才能だなと感心しきり。
Animals live by their internal clocks. Their lives follow a daily routine, creating a natural rhythm.
ポタリーの看板犬バーティの一日。お店に出勤してからは大抵この窓から外を通る人や犬を眺めてます。
眺めることに飽きるとすぴーっとベッドでお昼寝。
ロンドンに来ると必ず立ち寄るRoyal Opera House(ロイヤルオペラハウス)。
正面のガラスの大きなコンサーバトリーはコベントガーデンマーケットで利用されていた旧フローラルホールを移築したものです。解体撤去されオペラハウスでアップサイクルされました。古いものを大切に使う精神はイギリスの至る所で見られます。
6月のポタリーガーデン。今年は5月のGW直後にイギリスへ出張したためロマンティックなバラたちの饗宴を見逃してしまいました。月末に帰国すると庭は様相を変え夏の花たちにバトンを渡したようです。
London北西部で築150年のビクトリアンフラットに在住の友人、フォガティ洋子氏。オペラの評論を書きお教室で様々な演目の講義をする先生です。
一つのマンションの地下からロフトまで4階分を分割し1フロアごとアパートとして使用する形態はイギリスではよく見かけます。正面右側のドアが洋子先生の家です。
イギリス社会の中で日本の文化を紹介ししなやかに仕事をする友人知人たちをご紹介します。
3日前に無事帰国しました!英国での15日間の旅が終わり少し残念。でも家に帰ってくることはとても嬉しいです。
出かける前に咲いていた花たちは出番を終わり次の花へバトンを渡しました。
I am safely back home after 15-day journey. We met lovely people, discovered many interesting places and things, and tasted wonderful foods along the way.
オルレアはまだ元気。