イギリスのお菓子をこよなく愛する小関由美さん。中でもスコーンは30年以上も飽きずにせっせと食べ続けられ本も多数出版しています。
House of Pottery
2026年2月3日
Scone party (スコーンを楽しむ!)
2026年1月31日
The Little England (鎌倉山のイギリス)
豪雪地帯にお住まいの方たちには申し訳ないけれど、1月の鎌倉は毎年雲一つない青空の日が続きます。明るい陽射しに気持ちを奮い立たせ今日も一日頑張ります。
We are enjoying sunny spells in January with a cloudless blue sky.
2026年1月30日
Old folk house (古民家)
長谷の古民家。母屋はそば処に、併設の洋館部分は既存の形をそのまま残しながらお洒落なカフェとして活躍させています。
家を壊さず改装し古き良き時代の面影を楽しみながらお食事やお茶を供するお店が増えてきました。
Old folk houses in Kamakura have been creatively utilized in various ways. Some of them are transformed into charming restaurants or tea rooms. I hope this positive trend stops prevent the cycle of constant construction and demolition.
2026年1月29日
Veterinarian (バーティ動物病院へ行く)
ちびっこバーティ病院へ。半月程前から奥歯に異変が見られたので歯専門の獣医さんを訪ねました。何が起こるのか不安げにこちらをじっと見てます。
結果は奥歯に穴が空いてバイ菌が入ったため抜歯することになりました~。毎日歯磨きしているのに気が付かなくて可哀そうなことをしてしまいました。
The Beagles are often used in animal experiments, not just for their friendly nature, but also similar physiological function to humans.
2026年1月27日
Regular Training (定期講習)
1月も駆け足で過ぎて行きます。3年ごとに受ける建築士の講習と試験の時期が巡ってきました。前回からもう3年経ったなんて!時間の過ぎることの速さにびっくりです。
近年の気候変動による災害が増えたことで住宅性能の基準や法律が変わりました。鈍った頭脳をブラッシュアップ。家づくりは自然と一体であることを再確認しました。
2026年1月25日
The year of Fire Horse (丙午)
お友達のアメリカンコッカスパニエルのエルフィ―ちゃんのママからハンドメイドのニット帽が届きました!
前回のサンタ帽につづき今回は干支にちなんだお馬ハット。エルちゃんとお揃いです。
The year of the Fire Horse comes around every 60 years. People say it's the most energetic and unpredictable year. Everybody is looking forward to positive changes in the future.
今年は60年に一度の丙午(ひのえうま)。丙午の年は例年以上にエネルギッシュで変化に富む年になるといわれます。今年はどんなことが待っているかしら。楽しみです。
2026年1月21日
Tokyo Cityscape (東京の町並み)
いつも何処かしらで開発工事が進み変化を続ける大都会、東京。南に海を望み何本もの河や運河で内陸と繋がる巨大都市です。人口や面積ではLondonを越えますが残念なことに緑の多さは圧倒的にLondonに負けてます。
今日は外苑前での仕事が終わり久しぶりに青山一丁目まで歩いてみました。






















