何も予定の無い休日。湘南Tsiteの蔦屋へ本探しに出かけました。広い空間に様々なジャンルの本が勢揃い。1日過ごしていても飽きません。
2026年3月25日
Sold for a farthing. (本屋さんでの発見)
2026年3月22日
Sweet Old things (古き良きモノたち)
2026年3月19日
Cherry blossoms (桜開花情報)
2026年3月15日
Aromatics (アロマティカス)
春の日差しを受けて窓辺のアロマティカスが急に元気になってきました。すっきりしたレモンの香りがするイランの多肉ハーブです。サラダに入れて食することも可能と聞きますが一番の効用は虫除け。高温多湿の日本の夏、窓辺に置いて害虫除けに利用しています。
2026年3月12日
Spring Weather (三寒四温)
今年の冬は暖かい日が続いたせいか先週末からの寒の戻りにすっかり風邪を引いてしまいました!
3月のお天気を表現する日本語に三寒四温という言葉があります。英語で探してみてもこんなにぴったりの4文字熟語はないので改めて日本語の美しさに感じ入っています。
2026年3月7日
Spring Messenger (春の使者)
鎌倉山の白モクレン。ソメイヨシノに先駆けて咲く春の使者です。今年は例年より早い開花です。
Large white magnolia flowers are nearly in full bloom. They are the first spring messenger to let us know winter has ended and brighter days are on its way.
2026年3月3日
The Girls' Day (雛祭り)
今日は雛祭り。冷たい雨の一日でしたが華やかで明るい雛人形たちに啓発され日本の文化を愛でる一日になりました。
2026年3月1日
Antique dish (古き良きモノたち)
アンティークを扱っているとそのモノが生まれた時代背景や文化、生活様式などが垣間見えます。
写真はNew Hall Potteryのスープディッシュ。1930年から50年にかけて作られた作品です。
We can learn about culture and lifestyle from antique dishes, as each one has its own unique history. This lidded soup dish was designed to keep food warm and flavorful, just the way they like it.
2026年2月27日
February Garden (2月の庭つづき)
昨年末に植えたビオラ。陽当たりの良いフロントガーデンで大きく育っています。5月末頃まで元気に咲き続ける冬の庭の天使たちです。
2026年2月23日
Artificial Intelligence (AIのバーティ)
先日友人からスマートフォンで撮った写真の編集にChatGTPを使って面白い画像に編集しているという話を聞きました。AIを使うことに不慣れな私でも簡単にできると聞き及び早速アプリをダウンロード。
バーティの画像で試してみました。
2026年2月19日
Shrove Tuesday (パンケーキデー)
少し前になりますが今年は2月17日火曜日がShrove Tuesday(シュローブ・チューズデー/懺悔の火曜日)でした。日本人には聞きなれませんがキリストの復活祭(イースター)の日を基準に前倒しで始まる行事のひとつです。断食期間(レント)の前に卵や乳製品、脂肪分のあるものを使いきることが目的。懺悔と断食のレントがパンケーキに変身し皆で楽しむお祭になったことにイギリス人のユーモアを感じます。
おまけの写真。我が家でも火曜日の朝はパンケーキ。
ポンッとひっくり返すのが楽しくて何枚も焼きました。
One of the unique English festas is Pancake Day. Before celebrating Easter, people save their appetite not to have flours, butters and eggs .
2026年2月15日
Spring is just around the corner.(春はもうすぐ)
柔らかな陽射しを受けて外のテラスでティータイム。
ポタリーカフェは以前店内へもわんちゃんの入室をお受けしていましたが残念ながら現在は外のテラスのみで愛犬たちと過ごしていただいています。
今日の様に暖かい日は本当に気持ちよく犬族も大満足の様子です。
2026年2月14日
Valentine's Day (バレンタインデー)
イギリスでお花屋さんが一番忙しい日は母の日。それは日本でも同じですね。でも次に忙しい日はバレンタインデーだと聞きます。
そういえば2月14日にLondonの街角でブーケを手にした男性たちが忙しそうに地下鉄へ向かう光景を見たことがあります。恋人や妻のために花を買う。Be my Valentine!(私の素敵な人でいてね。)という定番のカードもあります。
お花は一番嬉しいギフト。日本でもお花を贈り合う習慣が定着したら暮らしがもっと豊かにカラフルになりそうですね。2026年2月12日
Little guest (小さなお客様)
昨日も紹介したポタリーガーデンの夏みかんの木。雪の日の後、たわわに生っていたミカンがたくさん地面に落ちてしまいました。収穫までもうしばらく待たなくてはならないため落ちてしまった実は毎年鳥たちにあげています。








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