2026年7月29日

Father's anniversary (父の命日)

 

父が旅立ち13年経ちました。あの日も今日のように雲一つない青空とセミの大合唱。猛暑でした。日々の仕事に追われて大切な日を忘れがちだけれど父の命日だけは朝一番に友人が必ず送ってくれる優しいメッセージで思いを深めます。今年は二人の美しい女性からお便りいただきました!綺麗な人が大好きだったからものすごく喜んでいるよね、お父さん。


九州生まれの彼は昨日起きた熊本の地震のことできっと心を痛めていると思います。風光明媚な九州ではあちこちで温泉を楽しめるけれど自然災害も多い土地だと生前話してました。
熊本の方たちのご無事を心よりお祈りいたします。

A warm-hearted letter arrived first in the morning which reminds me of my father's anniversary. It has been 13 years since he passed away.  Thank you so much for remembering him!